病院は売り上げ増を狙っています。
 
まあ、病院も慈善事業ではないですから当たり前と言えば当たり前です。
 
よく病院関係のドラマを見てもそうですよね。
 
しかし、それってどうでしょうか? 
 
患者さんが増えた方がいいということになりませんか?
 
そうです。
 
たとえほんの少しの疑いも見逃しません。
 
早期発見だからいいのでは?
 
そんなことはないと思います。
 
誰でも一時的に調子が落ちている場合もあります。
 
しかし、そのときにいろいろな治療や薬を投与されたらどうでしょうか?
 
ますます調子がおかしくなってしまうのではないでしょうか?
 
何回もブログで紹介させていただいた、メンデルソン医師は
 
「病気は医者がつくりだす」
 
と断言されていました。
 
そして
 
「医者が仕事をしているのは、健康の発見ではなく、病気の兆候の発見だから…」
 
そうです。
 
健康と病気は、医者の思惑と都合でいかようにもなることを意味します。
  
じつは
 
医者にもノルマがあります。
 
なんか不思議に思いませんか?
 
物販のノルマならわかるような気がします。
 
しかし
 
医者にも数字のノルマがあるなんて信じられません。
 
確かに病院経営も大変です。
  
だから
 
医者によっては患者に仕立ててしまうかもしれません。
 
つまりは
 
すべては医者のサジ加減になります。
 
患者は医者を全面的に信用しています。
 
だから
 
医者が病人を作るのは簡単なことかもしれません。
 
よって患者の数も簡単にコントロール可能なのです。
 
そして
 
病気の疑いを持たれ医者から処方された薬を服用して、その副作用が原因で入院するはめに陥っていくとメンデルソン医師は訴えます。
 
そうなるとどうでしょうか?
 
少し体調が崩れたぐらいで病院には行かない方が正解ではないでしょうか?
 
病院にはノルマに苦しんでいる医者がたくさんいます。
 
やはり
 
病院嫌いで病院にはめったに行かない人が長生きするような気がしませんか?
 
いくら保険がきくからとむやみに通わない方が無難なようです。
 
後から大変なことになるかもしれません。
 
しかし
 
本当はそのような医者は少ないのかもしれません。
 
いや、そう信じたいものです。 

このブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。


★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


*遠隔ヒーリングを専門とする【遠隔気功研究所】では
遠隔気功を通して、
夢を叶えて幸せな人生を送るお手伝いをさせていただいています。
遠隔ヒーリングを受けて、シンクロを引き寄せてみませんか?
ぜひ下記からご覧下さい。
「遠隔気功研究所」


「シンクロを呼ぶ遠隔ヒーリング」を読んでくださりありがとうございます。
このブログで何かを感じていただいた人は下記をクリックしてください。
ありがとうございます。