10月になり全国でコロナワクチン接種が始まりました。

今回のレプリコンワクチンはかなり注目を浴びています。

増幅型だから接種量が少なくワクチン効果が長く持続すると期待される人もたくさんいるようです。

反対にレプリコンワクチンのシェディングというワクチン接種者から非接種者への感染が懸念されているようです。

9月に明治製菓ファルマ小林社長がレプリコン批判に法的処置を示唆しました。

それも日本看護倫理学会を名指しでです。

日本看護倫理学会は前にもブログで触れましたが、日本看護倫理学会のホームページにレプリコンワクチンの危険性を訴えました。

そして日本看護倫理学会の施設前には

「新型コロナウイルスのレプリコンワクチン接種者の立ち入りは十分な安全性が確認されるまでお控えください」

と看板にて告知してレプリコンワクチン接種者を出入り禁止にしました。

その看板には

①接種者の飛沫から非接種者に感染する恐れがあり、これに対する臨床実験もなされていない。

②自己増殖に歯止めが効かなくなり、永久にスパイクタンパクのトゲトゲが生産され続ける恐れがある。

③そもそもmRNAが人体の遺伝情報に影響を及ぼさないという確証がない。

です。

そして、最後に

「この度の告知は、お客さまに新型ワクチンのリスクについてお知らせし、お客様の健康やそのご家族、当施設スタッフやその家族、未接種のお客さまの健康を守りつつ、安心して当施設をご利用いただきたいという思いから行うものです」

とあります。

どうでしょうか?

果たして明治製菓ファルマは日本看護倫理学会を訴えるのでしょうか?

それともただの脅しなんでしょうか?

今後が注目されますね。

レプリコンワクチンはまだ始まったばかりです。

来年ぐらいにならないといろいろなことはわからないとは思います。

しかし

レプリコンワクチンが本当に安全なら日本看護倫理学会よりも明治製菓ファルマは先に訴えるべきものがあるように思います。

それは社員さんが出したベストセラー本「私たちは売りたくない!危ないワクチン販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」です。

これの方が先に法的処置をされてもおかしくないようにも思います。

皆さんはこの本「私たちは売りたくない!危ないワクチン販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」は読まれましたか?

この本は真実を書いているのでしょうか?

しかし、今回のレプリコンワクチンは本当にいろいろ騒がれています。

これも何か深い意味があるかもしれません。

皆さんの中で身近にワクチン対象者の方がみえたら

情報をいろいろ集めて考えてから選択するようアドバイスされてください。

やはりこれはきちんと調べて行動した方がいいように思います。

皆さんはどう思いますか?

国が勧めるものに間違いはないでしょうか?

ブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。


参考本


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