9月12日メキシコ議会の公聴会で「人類ではない」生物の遺体とされるものの2体が公開されました。

同議会議が地球外知的生命体の可能性について公式に取り上げたのは今回が初めてのようです。

ミイラ化した「非人類の遺体」は、それぞれ小さな展示用ケースに入れられて公開されていました。

これはメキシコのジャーナリストのハイメ・マウサン氏が2017年にペルーで発見したとして持ち込んだそうです。

メキシコ国立自治大学で行われた炭素年代測定から約1000年前のものであることがわかりました。

その姿は映画「ET」の宇宙人にそっくりでした。

先日もブログでご紹介しましたが米国政府もUFO、そして地球外知的生命体の存在を公式に認定しています。

もうUFOや地球外知的生命体の話しをしたら怪しいやつとかおかしな人という時代ではなくなりました。

今はUFOや地球外知的生命体の話しを真面目に語らなければ逆にその人たちが怪しい人とかおかしな人、そして知的でない人に変わりつつあります。

今までは散々馬鹿にされてきましたが、やっとそのような時代になりますね。

嬉しいことです。

では

今からは真面目に宇宙の話しをしていきましょう。

いい時代になりつつありますね。

メキシコをきっかけにどんどん世界中でこのような情報がオープンになりそうです。

どんな情報が出てくるかワクワクして待ちましょう。

ブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。

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