ガン細胞とは太古の昔からあったものだと聞いたことはありませんか?

私たちの身体には毎日、約3000個のガン細胞が産生されているといわれています。

しかし、NK細胞の働きにより大事には至っていません。

つまり

私たちはガン細胞と昔から共生してきているのです。

では、昔からいるガン細胞とはなんでしょうか?

じつは

ガン細胞は私たちを助ける役割があるのではないのかという説があります。

血液中の化学物質等の異物を取り除いてくれる存在がガン細胞だと言われる博士たちが増えてきています。

そうなるとなんか納得できませんか?

戦後、日本は血液を汚すような化学物質等を多く含む食べ物が増えています。

そして戦後、ガンという病気が急に増えています。

では

今の現代医療はどうでしょうか?

味方であるガン細胞を敵とみなして抗がん剤や放射線で攻撃しませんか?

その治療が体の免疫力、つまり自然治癒力を下げでしまい、やがては治療で亡くなってしまっています。

実際のところ

ガンで亡くなる人よりがん治療で亡くなる人が大半なのです。

ガン細胞を敵と見るのか?

または

ガン細胞を味方と見るかではまったく違ってきます。
どうでしょうか?

本当はガン細胞の警告に耳を傾けて血液をキレイにすれば大丈夫な気がしませんか?

宇宙が私たちの身体に悪いものをつくるのでしょうか?

そんなわけないような気がしませんか?

私たちの身体に起こることに悪いことはないと思います。

やはり

ガンは私たちの敵ではなく味方なのかもしれません。

体内に入ってきた悪いものを取り除くための存在かもしれませんね。

すると

味方を攻撃する治療はどうなんでしょうか?

今は二人に一人がガンの病気になると言われています。

今はお元気でも一度、ガンについていろいろと調べるのもいいかもしれません。

それこそがガンという病気を怖がらないで楽しく人生を送れるのではないでしょうか?

このブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。


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