自分が生まれた昭和30年代から40年代の食生活は今と比べてまったく違っています。
今、私たちが食べている中で最も多いのが肉類です。
自分が小学生時代の昭和40年代では一般に毎日肉類を食べている家庭はありませんでした。
肉は月に数回だったでしょうか?
それが、今は毎日、いや毎食、肉類を食べるのが普通になっています。
朝はハムやベーコン、昼ほ牛丼、ハンバーガーやチキン、夜はすき焼きやカツ丼、ステーキ?
どうでしょうか?
昔では考えられないような食事になっているのではないでしょうか?
皆さんのお宅はいかがですか?
そして
肉もさることながら、加工食品の多さです。
これも昔とは違います。
この加工食品はたくさんの添加物が使用してあります。
それらは安価でつくれて長持ちします。
しかし
この添加物の化学物質には安全性が疑われているものがたくさんあります。
昔はこれほどたくさんの化学物質は使われていませんでした。
確かに昔より食事はかなり豪華になっています。
しかし
自分はこの食生活の変化にすごい疑問があります。
それは昭和30年代、40年代に比べて健康な人が少なくなったからです。
その時代に比べるとすごい数の病気が増えています。
当時は癌で亡くなる人は今とは比べものにならないぐらい少なかったのです。
また
精神的な病気も本当に少なかった記憶があります。
食生活は私たちの身体、そして心に大きく影響していきます。
どうでしょうか?
皆さんはこのことは気になりませんか?
食生活が今の病気の多さに関係しているとは思いませんか?
いくら安価でたくさんの肉類が食べられたとしても病気になったらどうでしょうか?
そして
食肉には限界があります。
つまり、数に限りがあります。
だから
生産性にかなりの問題があり安全性にはすごく疑問があります。
私たちが簡単に手に入る肉類はかなりの化学物質で汚染されているのです。
そのような化学物質だらけの肉を食べる価値はあるのでしょうか?
また
たくさんの加工食品においても同じです。
加工食品はあくまでも食べものに似たものでしかありません。
どうでしょう?
私たちはなんのために食べるのか根本的なところから考えないといけないと思いませんか?
テレビコマーシャルなどで洗脳されない方がいいのではないでしょうか?
健康で元気に過ごしていくために食は本当に大切なものです。
食の選び方によってはどんどん不健康になっていき最後は病気になります。
そうなると
いくら安価で買えてもどうでしょうか?
病気になり病院代がたくさんかかるようならどうでしょう?
目先の安さだけで食品類に飛びつくのはやめませんか?
今からは食生活を考え直しませんか?
では
皆さんもご自宅の食生活について真剣に考えてみてください。
自分たちは自分たちで守っていくしかありません。
今からは
自分でしっかりと考え賢い食生活にしていきましょう。
それこそが幸せな人生になっていきます。
このブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。

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