何回もご紹介しているアメリカの医師、ロバート・メンデルソンは現代医療の実態を暴露した医師として有名です。
自分は20年前メルデソン医師の暴露本を読んで病院、そして多くの医者を警戒するようになりました。
今日はメンデルソン医師の大ヒット本「医者が患者をだますとき」から一部をご紹介させてください。 
メルデソン医師は
医者が言う
「手術しないと大変なことになります」
には気をつけなさいと言われます。
アメリカで暮らしている女性にとっては
医者に臓器をいじくりまわされることなく健やかに老齢を迎えられる確率はとても低いと言われています。
いろいろな手術があるなかでも婦人科の手術がとくに頻繁に行われると言われます。
だから
女性はもっとも気をつけるべきだと警告されています。
その手術が本当に必要なら問題はないそうです。
しかし
手術の必要性があるのは患者ではなく、手術を生業としている医者らしいのです。
なんか恐ろしい話しではありませんか?
そのことは
メンデルソン医師だけでなく、スタンフォード大学のジョン・バンカー博士もメンデルソン医師と同じような発表をされています。
それは
「救命と延命のために行われている手術は、せいぜい全体の2割程度しかない。
残りは生活の質を向上させるという名目で行われているが、手術の結果についての系統だったデータはどこにもない」
どうでしょう?
これはアメリカの少し前のデータです。
しかし
これは日本でもありえることではないでしょうか?
つまり
これは全手術の80%ぐらいは実質的な根拠がないということになります。
いったい誰のための手術なんでしょうか?
医者から
「手術をすればよくなります」
と言われれば患者さんはそれを信じます。
そして
大変な手術に同意をされるのです。
なんと
女性の多くは不要な手術の犠牲になっているのです。
メンデルソン医師は、手術を生業にしている医者が必要以上に多すぎることを指摘されています。
どうでしょうか?
不要な手術なんかの犠牲にはなりたくないですね。
皆さんも気をつけてください。
注意点をメンデルソン医師がアドバイスされています。
明日もこの続きを書かせていただきます。
このブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。 


 「医者が患者をだますとき」

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