なんか耳を疑いたくなるような話ですが

健康診断で病気になったり、中には死亡することもあるのはご存知でしたか?

死亡はかなり確率は低いですが、その覚悟をして受けた方がいいようです。

じつは

胃カメラなどの内視鏡検査の場合、カメラで胃や腸に穴が開き腹膜炎になることがあります。

また

胃や腸の壁を傷つけ出血したり、検査前の投薬でショックを起こしたりすることがあるようです。

最悪の場合は死亡もあり得るから恐ろしいです。

簡単な検査でも死亡することがあることは知っていてください。

また

一番怖いのがレントゲンやCTなどの検査で受ける放射線被ばくです。

これにより発ガン性は確実に高くなります。

日本のガンになる人の3.2%は医療被ばくが原因だと言われています。

また

病気でない人でも今のいろいろな検査の基準値では一つぐらいは異常値と診断される確率はとても高いようです。

そして、さらに精密検査を勧められます。

どうでしょうか?

異常値と言われ中には薬を出される場合もあります。
そして健康だったはずが知らないうちに病気になっていきます。

何か考えてしまいませんか?

定期検診や人間ドックなどの健康診断をするのは病気を早く発見して、早期治療をすれば少しでも元気で長生きできるという思いからです。

しかし、前にもブログで書いたように、健康診断が病気の予防になったり、死亡率が減るという医学的なデータはまったくありません。

それならばなぜ?健康診断はあるのでしょうか?

皆さんもなぜかを考えてみてください。

このブログを読んでいただいたあなたにたくさんのいいことが起こりますように。



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